改めて『おからソーセージ』のご紹介

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寒さ厳しい今日この頃
今朝7時の牧場の様子です。


本日は、改めて『おからソーセージ』についてチョット違う視点でご紹介させていただきたいと思います。
おからは包丁で切らずに食べれることから『きらず』とも呼ばれている様ですが
岩手県南、宮城県北部の方言では『きしゃず』言われております。

方言…最近ではあまり使われなくなっているので、ききなれない言葉も多いですが
ご年配の方々は他にいろいろな方言ご存知かと思います。



                        
おからソーセージを食べながら、いろいろな方言を楽しんでみてはいかがでしょう
楽しい食卓になる事、間違い無いと思います。

                      マーケティング部 阿部たまえ

        

 

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