夏休みの自由研究が、一生忘れられない思い出になる一日。

夏休みの自由研究、今年は何をテーマにしよう…。
そんな親子におすすめしたいのが、**Ark館ヶ森「たまごの学校 特別課外授業」**です。
毎日当たり前のように食卓に並ぶ「たまご」。
でも、その一つひとつには、ニワトリを大切に育てる人の想いや、小さな命のぬくもりが詰まっています。
この特別課外授業では、たまごができるまでの仕組みや、生産者の仕事、そして食卓に届くまでの流れを、見て・触れて・体験しながら楽しく学ぶことができます。
命のぬくもりを感じる体験
まずはニワトリのお世話を体験。
毎日どのように大切に育てられているのかを知り、産卵のしくみや、たまごが皆さんの食卓へ届くまでを学びます。
そして、産みたてのたまごを手にした瞬間、
「こんなに温かいんだ!」
そんな驚きが、きっと子どもたちの心に残る忘れられない体験になります。
学んだあとは、とれたてたまごでランチタイム
昼食は、自分たちが学んだ採れたてたまごを使ったたまごかけご飯。
命をいただくことへの感謝。
食べ物が毎日食卓に並ぶありがたさ。
親子でゆっくり感じられる、特別なひとときをお楽しみいただけます。
参加された皆さまには、**「たまごの学校 修了証」**をプレゼント!
体験した内容をまとめれば、そのまま夏休みの自由研究として活用できるのも魅力です。
開催概要
開催日
2026年8月16日(日)9:30~13:00
会場
Ark館ヶ森(岩手県一関市藤沢町黄海字衣井沢山9-15)
参加費(昼食付・税込)
- 子ども(4歳~小学生)2,000円
- 大人 3,800円
募集締切
2026年8月13日(木)
定員になり次第締め切りとなりますので、お早めにお申し込みください。
今年の夏は、自由研究だけでは終わらない、親子で心に残る特別な一日を過ごしてみませんか?
命の大切さや食べることへの感謝を、楽しみながら学べる体験が皆さまをお待ちしています。
お申し込みは。コチラから
https://www.arkfarm.co.jp/farm/event/24355/
農牧部:堅田英昭